何でもかんでも “王子” , “王子” ・・
ま,私はもう何王子とも呼ばれないでしょうけどね。
やっぱり一番注目を集めている斎藤佑樹。
登板はありませんでしたが、試合前ノックのボールキーパーや1塁ランナーコーチをしていました。
大阪桐蔭出身の生島大輔 荒れ球ながら140km台を連発していた一昨年の甲子園では同姓の早実・斎藤佑樹(現早大)が旋風を起こした。
「同じ斎藤として負けたくない。
投げる試合は全部、完封したい」と斎藤。
29日の次戦はセンバツ連覇を狙う常葉学園菊川(静岡)が相手。
あの“エンジの1”が神宮でよみがえる。
早大の斎藤佑樹投手(19)が、今春から背番号「1」をつけることが5日、分かった。
昨年の「16」から飛躍の2年目を迎える佑ちゃんに、応武篤良監督(49)が。



